公園の冬鳥2

今年も綺麗なルリビタキが山から公園に降りてきました。




ヤマガラは大好きなエゴの木の実を食べてます。




ジョウビタキも増えてきました。
もう冬ですが背景がモミジの赤や黄色い葉で秋に見えます。





やっと寒くなってきたので冬鳥も沢山渡って来て、山からも鳥が降りて来るでしょう。
これからが楽しみです。 でも朝が辛〜い😆

公園の冬鳥

今年はバードウオッチャーや野鳥カメラマンに公園で会うと
開口一番「今季は冬鳥が少ない」
確かに渡りが遅く野鳥をあまり見かけません。
ようやく12月に入って少しずつ野鳥を見かけるようになりました。
私には詳しく解りませんが、これもお得意の温暖化ですか?


蓮池の葉に乗るセグロセキレイ




カケスは3羽で飛び回ってました。




カワセミはいつも元気ですね。



石の上に移動



飛び込み残念ながら石の裏



採った魚を咥えてひとっ飛び



木に止まって頂きまーす。


































アイスランドの風景

まずは有名なギャウ
アイスランドの南北に走る大地の裂け目、北米プレートとユーラシアプレートが生まれる
境界部分。毎年数ミリずつ広がって、やがてはアイランドも真っ二つに割れるすごい場所らしいです。




アイスランドは滝も多く見られます。
これも大きな滝 グトルフォスの滝




アイスランド最高峰
クヴァンナダルス・フニュークル 2106m
標高はそれほどでもないけど万年雪に覆われ氷河もかかります。





火山と温泉の国、間欠泉だってあります。
15分ほど待てば噴き上がりました。




ヨーロッパ最大の氷河 ヴァトナヨークトル氷河
手前の氷河湖にはアザラシが泳いでます。




羊や馬が放牧される広い放牧地があちこち見られました。
牛の放牧が少ないのも面白いです。
羊は1年くらいの子羊が食用や毛糸に使われる聞きました。




荒涼としてどんより曇った海岸線はモノクロイメージが合います。




お待たせ!
世界一広い露天風呂 ブルーラグーン
温泉大国が発電用に使用する温泉を利用してます。
浅い所はオヘソくらい、深い所は胸近く、ちょうど良い湯加減です。



右手に見えるのは温泉の中にあるバー みなさんビールを注文して飲んでました。


温泉大国アイスランドでは一般家庭にも温泉が出る蛇口があり、生活に利用してます。
暖房も温泉を室内のパイプに通して使用、羨ましいですね。






アイスランドのオーロラ

アイスランドのレイキャビクの海岸でオーロラを撮影しました。
日が沈んだ直後で夕焼けとオーロラが出現




少しずつ暗くなりました。




ようやく日が落ちて暗くなる




左上の赤と緑の線は飛行機の軌跡




レイキャビクの市街地の上で立ち上がるオーロラ




形や色を素早く変える 見ていて飽きません。




大きく広がったオーロラ いつまで見てもきりがないので
年寄りのおじさんは明日のために寝ます。



秋の公園

近くの公園でも紅葉が見事になってきました。
そこで、紅葉がらみの野鳥撮影


まずは渡ってきたジョウビタキ





池の周囲 モミジ下のカルガモたち




紅葉が映る池の杭に止まるセグロセキレイ




羽根を乾かす川鵜




その他、エナガ、メジロ、ヤマガラ、など見かけるも赤い葉の近くに来てくれません。
なので 普通に見かけたモズとカケスを